身体の使い方

更新日:5月24日

肩こりは、眼精疲労、肩回りの運動不足、同一姿勢、枕が高すぎる、ストレスなどが

原因と前回の記事で書きましたが、

集約すると、

肩周辺の血行不良により肩こりを引き起こしているのです。

人によりその改善方法は、多様にあると思います。。


肩甲骨についている筋肉は、17種類あります。

その17種類の筋肉が作用し合い様々な動作を可能にしています。

左右合わせると34種類!!

もみほぐしでは1箇所を狙いほぐすだけでは、

また元の肩こりの状態に戻りやすいです。


肩甲骨周囲の柔軟性を高め、意識的に同一姿勢を取り続けないようにしましょう。

最近では、もみほぐし、ストレッチ、運動などを取り入れて

様々なパターンで肩こりを解消されています。


極論体のバランスが良くないことが原因で血行不良を起こしているので、


通常の身体の使い方を理解した上で

私生活の身体の使い方を学ぶと自然に身体の負担は減っていきます。


肩に関連する筋肉をほぐして、

元々動きにくい動作を普段の生活で取り入れられるようにしていきましょう。

当店では、もみほぐし、ストレッチを取り入れて筋肉をほぐしていきます。

日常生活で解消を目指している方は、お答えしますので何でもお聞きください。


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